__sozai__/0022639.png新しいカタチの家づくりの方法とは?

 

 

今お住まいの家を

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骨組み(スケルトン)にして徹底補強

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そして 家を再生(リノベーション)します

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修繕や模様替え、改装程度のリフォームでもなく、
建て替えでもない新しいカタチの家づくりの方法があります。

 

 

 

まるごとリフォーム4.jpgそれがハウスネットの優良登録店の中から実績もあり、推奨する会社と家づくりをする耐震補強付きの1棟まるごとスケルトン&インフィル(S&I)リフォームです。

 

 

 

__sozai__/0022639.pngでは そのメリットは?


1.使えるものは使いもったいない≠ニいう発想なので、環境にも優しい。

2.設備備の配管や配線などは、全て新しくなります

3.骨組みだけにするので腐食部分などの補強までお客さまにもわかりやすく安心

4.耐久性・耐震性・防火性・気密性・断熱性も向上するので、快適性が必ずアップします

5.1の理由を含め、新築に比べるとトータル金額などのコストは必ずダウンします

 

 

__sozai__/0022639.png他の会社のリフォームパック商品との違いは?



1.パック価格ではありませんので、コストは安くなります。※下記参照
2.企画住宅ではありませんので、注文住宅のように設備など全て自由に選べます。
3.1階などの部分だけも徐々にすることが可能で、身の丈にあったリフォームができます。
4.どんぶり勘定ではなく、コンセント1つまで見積明細が出ます。
    

ひらめき ここで他の会社の企画住宅のパック価格のカラクリをご説明しましょう。

 

【パック価格(どんぶり勘定)のカラクリ】 

まるごとリフォーム8.jpgなぜ1棟まるごとリフォームやハウスメーカーなどの見積などは、そもそもパック価格が多いのかといいますと、この見積もり=積算という作業の問題点があります。

誰でもできるというものでもないこの見積もりに関して建築業には積算部というのが存在していたものなのですが、時間もかかり、見積もりができるだけの設計図書などの資料があって、初めて積算ができる事になります。

これは企業にとっては、“非効率である”という理由から、商品や仕様、性能などまですべて決めておいて、右記のようなデーターをとった上で安全率を考慮してパック化されているのです。

本来、平均値という考えの分布図なのですが、企業としては、損をしない、想定利益率を落とさないということが前提ですので、平均価格よりも高くて、一番条件の悪いデーターでも、想定利益率がクリアできるように考慮されているものなのです。

よって同じ坪数でも、一番高くなる条件のところでの価格設定にされているので安く見えるようになっているだけで、実際は平均価格より高い買い物をされているという理屈になります。

そもそも企業が損をしてまで・・・なんてことをするはずなどないものです。  
   

 

 

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