リフォーム・増改築について

  

300万円以上の増改築 リフォームをする方は特にご注意を!

 


テレビ02.jpg最近は、DIYが良く取り扱われますが、以前はテレビでも、リフォーム番組をよく目にしました。少し派手な演出気味に解体をしたりして、パフォーマンス的に皆さんにお伝えされていますが、私たちが見ていたら「この工事内容は、大規模リフォームとしては確認不要とは言えずグレーだな…」とか「耐震性は、本当に大丈夫なの!?」「収納量があきらかに減っている!!」など突っ込みどころ満載に感じることもよくありますが、発注者で施主がどんな家ができるのかさっぱりわからない状態で完成した家だけを見せるなども現実では、必ずクレームとなる流れを番組として製作されている部分が多いので、私は気が付けば、見なくなっていきましたが、知らない間に番組そのものが終わったりしています。

 

一方では、最近でこそマスコミで取り上げられていませんが、相変わらず、リフォームについて不安に感じている方からのご相談は、多いものです。


追加工事の請求が大きすぎて…」

契約書も交わさないで…」

「現在も工事中ですが、要望と違うのでもめている」

「契約してお金だけ取られたまま未だに着工をしない

お金を取られ少し解体だけして1年工事が止まったまま…」 


など本当かな?と思うような信じられない事もお聞きしたり、いずれも契約したあとや工事中だったりするので、残念ながら私とすれば、愚痴やオハナシをお聞きするぐらいしかできないことばかりですが、できれば契約をする前に確認したかったということがとても多く感じます。

 

一方で、ご契約する前にハウスネットに相談された方で、同じような工事内容であるにも拘らず、設備や性能が向上したのに300万、大規模まるごとリフォームとなりますと、ほぼ500万も安くなった!というような現実もあったりしますが、その工事依頼先などとして、訪問販売訪問などもまだ相変わらずあるようで、これらも未だに社会問題になっています。


>>> リフォーム工事の相談実例

 

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そのリフォーム工事というのは、定価もなく決まった見積もりの基準もないので、特に単室でなく複数の箇所をリフォームする工事となる300万以上を超えるような高額な費用、いや例えそれが100万以上であっても、リフォーム工事に対しては、より一層の注意が必要となります。

 

そこで、そうしたトラブルや失敗を少しでも未然に防ぐためには、依頼者側であるお客さまも、最低限度の基礎的な知識を身につけなければなりませんが、これまでのご相談者の対応をしてはっきり言えることは、リフォームや増改築でご相談される方は、同じようなことで悩まれています。


? どこに頼んでいいのかわからない 

? 本当に今より快適になるの?

? 今の家の本当の状態を調べたい。

? 工事の依頼方法がわからない  

? 資金の用意のためにいくらぐらい掛かるのか知りたい。 

? 見積り内容が比較してもよくわからない 

? 今すすめている業者が適しているのか 

? 建替えた方がいいのかリフォームがいいのか 

? 騙されそうで悪徳業者がこわい



このようなトラブルや失敗を未然に防ぐ予備知識をわかりやすくリフォームガイドブック小冊子“自己防衛策”にまとめました。

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そのほんの一部を紹介しますと ・・・

  
@リフォームの失敗は、相談相手から

A依頼する前やっておかなければならないこと

Bリフォーム業者の上手な選び方  ・・・などなど 


あなたがわかりにくい専門用語は、ほとんど使われておりませんから、誰でも簡単に知識をいれることができます。


既に契約前で商談中であったり、大きなリフォームを考えている!! または、少し先だがそろそろ考えたい!!というあなた。お時間がまだある方は、まずは、こちらのリフォーム専用ページをご覧ください!!


また、建て替えか大規模リフォームをするか迷っている方や建替えると家が小さくなるので・・・と悩んでいる方などは、こちらのページをお読みください。


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